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古高松郷土誌2

  • か-19 (小説|郷土)
  • ふるたかまつきょうどし
  • 古高松郷土誌編纂委員会
  • 書籍|B5
  • 614ページ
  • 8,000円
  • 2020/6/27(土)発行
  • 1977年に『古高松郷土誌』が発刊されて、40年余の歳月が経過。その間、大きく変貌した古高松地区の現状と魅力を後世に伝えようと、新たに発刊した。

    『古高松郷土誌』を所持している者が少ないため、前回の内容も記載するが、1977年以降にウエートを置いて、掲載することにした。

    地域住民に広く親しまれ、中学生・高校生の参考資料にもなる郷土誌を目指すため、書き手たちは現地に出かけ、図書館やインターネット、関係機関からの資料収集に努めた。 これまでにない試みとして特筆すべきは、昭和初期の古高松に住む人たちの暮らしぶりについて、長老たちを取材し、ナマの声を拾った第4篇。

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