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綺羅星と星屑

  • カ-07〜08 (小説|ファンタジー・幻想文学)→配置図(eventmesh)
  • きらぼしとほしくず
  • くまっこ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 300円
  • 2015/08/14(金)発行
  • 「星」をモチーフに、夏らしい掌編小説を2篇と、連詩を1篇掲載した、作品集です。

    ***
    「星屑は光を読めない私を導いてくれる。だから、私は音を読めない星屑の代わりに、歌を歌うわ」

    丘の上のお屋敷で生まれた綺羅星と、丘の下の厩で生まれた星屑。
    身分の違う二人が星に導かれるように出会い、お互いに想いあったり、大切なものを贈りあったりする、七夕をモチーフにしたファンタジー小説です。
    (表題作:綺羅星と星屑)


    *掲載作品*
    「星を渡る風待ち」
    「綺羅星と星屑」
    「星の輝く夜に」

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