こちらのアイテムは2022/4/17(日)開催・第四回文学フリマ広島にて入手できます。
くわしくは第四回文学フリマ広島公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

書生と紅茶

  • う-06 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • しょせいとこうちゃ
  • 依代
  • 書籍|A5
  • 18ページ
  • 400円
  • 2018/11/25(日)発行
  • 美味しい紅茶を饗する喫茶店には

    妖しい住人と美しい魔女がいる


    東雲治明(しののめ・はるあき)の身分は書生で或る。

    但し治明には、他の書生とは違う一風変わった特徴が在った。


    妖を見る書生と、妖精と戯れる魔女の、とある午後の一時(ひととき)。


    ※4/17文学フリマ広島、5/29文学フリマ東京持ち込み分には、特典で合同短編小説集『à la carte』に収録されていたSSバージョンの『書生と紅茶』再録コピ本がつきます。既刊をすでにお持ちで特典だけ欲しい方は特典だけで頒布致しますのでお声がけください!


    #短編小説 #明治 #あやかし

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

龍虎の退魔師—五華奏上—Baroque‐家出王女は藍玉を巻き込む‐Baroque‐家出王女は藍玉を惑わす‐Baroque アクリルスタンドLycoris −掃除人がいる風景−偽りの夢見屋さんは今日も彼女の夢を見る書生と紅茶Little ☆ Star

「気になる!」集計データをもとに表示しています。