こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

寄せては返す日記

  • 南3-4ホール | せ-57 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • よせてはかえすにっき
  • 篠塚立夏
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 218ページ
  • 1,500円
  • https://hibiotayori.theshop.j…
  • 2026/2/7(土)発行
  • * 概要 *
    母になったり、ならなかったり、なれなかったり。
    矛盾と葛藤にまみれながら生きる日々。
    いつしか育児ノイローゼに陥り、闇エネルギーを反動にして
    手帳・ノートブランド『日々のおたより』を立ち上げた
    2025年8月から12月までの日記を収録。

    ▼ noteに試し読みを掲載しています!
    https://note.com/liccalycka_/n/n73aeae3d73e8

    * もくじ *
    ・ごあいさつ
    ・二〇二五年八月 試練と祝福の子育て
    ・二〇二五年九月 生きるが勝ち
    ・二〇二五年十月 地底を蹴って浮上する
    ・二〇二五年十一月 人生の伏線回収
    ・二〇二五年十二月 幸せって、なんだろう

    * 著者プロフィール *
    篠塚 立夏 Rikka Shinozuka
    自分を大切にできる手帳とノートのブランド『日々のおたより』代表。ひつじ年生まれ。大学で心理学をかじったのち、広告代理店に就職し、ディレクターとして結婚情報誌の制作に携わる。退職後は地域おこし協力隊として鹿児島県枕崎市に移住し、街の広報活動に従事した。任期満了後は東京に引越し、起業支援を行うベンチャー企業への就職を経て2023年から現在(2026年2月)に至るまで育休を取得中。スーパープリティな年子姉妹の子育てに奮闘するも育児ノイローゼに陥り、闇エネルギーを反動にして『日々のおたより』を立ち上げた。

    * こんな方におすすめ *
    ・心の機微が詳細に綴られた日記本、ZINEが好き
    ・育児と仕事、趣味、自分自身…などとの
     両立に悩んだことがある
    ・事業や活動を小さく始めてみたい
    ・日々のおたよりの運営者に興味がある

    * 仕様 *
    ・A6判(縦148mm×横105mm)
    ・無線綴じ/右開き
    ・全218ページ(厚さ1cm)
    ・表紙:Mr.B オフホワイト
     本文:淡クリームキンマリ
    ・ISBNなし

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。