こちらのアイテムは2024/5/19(日)開催・文学フリマ東京38にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京38公式Webサイトをご覧ください。

中世ふしぎ絵巻

  • 第一展示場 | Z-11〜12 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ちゅうせいふしぎえまき
  • 西山 克 (著),北村さゆり(イラスト)
  • 書籍|大型
  • 128ページ
  • 3,200円
  • https://amzn.to/4aOcoLK
  • 【第52回造本装幀コンクール 出版文化国際交流会受賞】「縦長なのに、開くと横長」の不思議な本。


    中世の日本は、「生」と「死」の距離がとても近かった。そんな時代を生きていると、人は「怪しいもの」、「妖しいこと」を信じたくなる。
    信じられるようになるらしい……。当時の人々がのこした幾多の「日記」をもとに、彼らが見たもの、聞いたもの、そして信じた世を、体験してみませんか?
    現代の私たちが認識している世界とはだいぶ違う、中世の「不思議世界」へ、するりと入る「扉」が本書です。

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