【無料配布】江角は今年も駆け抜ける
- 3F 第三展示場 | い-55〜56 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- えすみはことしもかけぬける
- 京都くらしの編集室
- 書籍|文庫判(A6)
- 4ページ
- 0円
- https://community.camp-fire.j…
- 2026/1/18(日)発行
- 京都在住のエッセイスト・江角悠子が主宰するオンラインサロン「京都くらしの編集室」のZINE部のメンバーで「文学フリマ京都10」に参加しています。
2026年は午年。
ということで、メンバーで「馬」をテーマにしたショートエッセイを書きました。
無料配布していますので、ぜひ、ブース【い-55・56】にお立ち寄りくださいね。お待ちしています!
◆収録エッセイ
ウマくいく未来(江角悠子)
塞翁が馬だった(小澤まみ)
風邪を信じる(kumiko)
記憶を走る(たけだあやこ)
ふと立ち止まってみる(中村彩理)
幸せな働き方(松田洋平)
うたになる前日記(にう)
加速ギャロップ(ゆうすみ)
◆「京都くらしの編集室」とは?
「京都くらしの編集室」は、京都在住のエッセイスト/ライター・江角悠子が2021年8月に立ち上げた、書くことが好きな人のためのオンラインサロンです。Facebookグループのスレッドでのコミュニケーションや「もくもくブログを書く会」「談話会」「勉強会」などのイベントを通して、書くことが好きな仲間とつながれます。
くわしくは、「CAMPFIRE community」のページにてご確認いただけます。
◆江角悠子
京都在住エッセイスト/ライター。「書いて、しあわせになる」をテーマに活動中。同志社女子大学非常勤講師。雑誌『婦人画報』、WEB「京都おつけもん探報記」等で記事を執筆。書籍『亡くなった人と話しませんか』(10万部突破)『星のビブリオ占い』構成担当。「京都ライター塾」オンラインサロン「京都くらしの編集室」を主宰。自主制作ZINE『文章を書いて、生きていきたい』『書いて、しあわせになる〜文章を書いて、生きていきたい2』『わたしは、まじめちゃん』も好評販売中。
