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文学フリマ京都10出店者
京都くらしの編集室(ブース: い-55〜56)
オリオンの心臓
こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・
文学フリマ京都10
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ京都10
公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)
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オリオンの心臓
3F 第三展示場 | い-55〜56 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
おりおんのしんぞう
ゆうすみ
書籍|B6
36ページ
500円
https://note.com/kiku_writer2…
2026/1/18(日)発行
推し声優さんに影響されて、突然俳句を作り始めたのが2021年。
そこからの4年間で私が作った俳句の中から38句、俳句よりも難しいと感じている短歌を1首、俳句に軽率にハマってもらうためのエッセイとコラムを掲載しました。
「自分には何もない」と思っている、かつての私のような人へ。 とにかく「言葉」を愛している人へ。そして、「俳句?なにそれおいしいの?」と思っている人へ。
俳句の沼は、いつも適温であなたをお待ちしています。
◆もくじ
・はじめに:エッセイと1句、1首
・俳句:春の5句
・コラム:私的解釈で失礼します…俳句と短歌
・俳句:初夏から夏、秋の初めの13句
・コラム:俳句とのなれそめ…「かみ✕こま俳句企画」のこと
・俳句:秋の5句 ・エッセイ「余白」
・俳句:秋から冬への6句
・コラム:好きな季語、使ってみたいけど使い所がわからない季語と2句
・俳句:冬から春への5句
・コラム:沼の入口はこちらで
・詩歌のためのアプリ
・超王道老舗番組
・コラム:激推しゲーム「俳句メーカー」
・あとがきと、春の1句
◆著者
・ゆうすみ
退職詐欺師(自称)。noteでは「きく」名義で、アラフィフのリアルすぎる日記を書いています。千葉県生まれ広島育ち、牡蠣好きなやつはだいたい友達。手相見れます。
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