こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

野の骨を拾う日々の始まり

  • 南1-2ホール | F-25 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • ののほねをひろうひびのはじまり
  • 魚住陽子
  • 書籍|四六判
  • 2,000円
  • 2024/10/11(金)発行
  • 野にさまよう女の魂は還らず

    芥川賞候補作「静かな家」の発表と同時期の1987年から1992年に書かれた小説とエッセイを中心に収録。詩から散文へと表現方法を転換していく、若き日の魚住陽子の瑞々しい感性が光る。

    鮮烈な詩的感性溢れる表題作他、情熱と気品と静けさが堪能できる短編集。

    定価2,640円( 税込) のところ、フリマ限定価格2,000円です!

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