こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

夢の家

  • 南1-2ホール | F-25 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • ゆめのいえ
  • 魚住陽子
  • 書籍|四六判
  • 1,500円
  • 2022/6/29(水)発行
  • 遠ざかってゆく者と残される者。魚住文学はその間に横たわる暗がりへと読者を誘い込む。他のどこにもない小説が、そこに映し出されている。(帯文に寄せられた小説家、小川洋子さんのメッセージより)
    魚住陽子が遺した作品から6編を収録。静謐でありながら、自らの感情に向き合う強さを感じさせる珠玉の短編集。

    2021年8月に急逝した作家、魚住陽子が遺した「未刊行小説集」を単行本化したシリーズの第一作目。

    定価1,980円( 税込) のところ、フリマ限定価格1,500円です!

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