紅龍日報 Vol.1
2026年春、商業出版者として独立しました。そのご挨拶や、ISBN運用をめぐる英国との比較、熊出没地域で本を作る現実などを一枚に収録する予定です。ご来場者様にはフリーペーパーとして、書店様には新刊『紅い翼の翻訳家』のご注文用紙としてご利用いただけます。
こんな方におすすめ・出版業界に興味がある ・いつか自分で本を作りたい ・地方から小さく始める出版の実例に関心がある・秘密の書斎に繋がるパスワードを探している
会場でお手に取ってご笑覧いただけましたら幸いです。
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