こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
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寺山修司の遺産

  • 南1-2ホール | A-49〜50 (評論・研究|現代思想・哲学)
  • てらやましゅうじのいさん
  • 伊藤 徹、檜垣 立哉
  • 書籍|四六判
  • 280ページ
  • 2,700円
  • https://www.hanmoto.com/bd/is…
  • 2023/7/24(月)発行
  • 寺山がこの世を去ってから40年──

    社会状況は大きく変化してきたが、寺山が残したものは、いまもなお読み直され、多くの読者・観客を惹きつけている。

    現代の問題意識と深くつながる、寺山の多岐にわたる活動に対して、思想、競馬、言語学、美術、デザイン、演劇、映像、政治をテーマに、各分野の筆者陣がそれぞれの問題意識で挑み、新たな魅力を発掘する画期的な論集。


    【推 薦】 渡部泰明(国文学研究資料館館長)
    そうか。いつまでもいかがわしさを失わないから、寺山修司は魅力的なのか。

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