こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

高野文子のマンガを読む

  • 南1-2ホール | L-41 (小説|海外文学・翻訳)
  • たかのふみこのまんがをよむ
  • カズト・コバヤシ
  • 書籍|A5
  • 36ページ
  • 1,000円
  • ◆本の紹介

    天才マンガ家高野文子の短編集『棒がいっぽん』

    日常の光景を驚きのドラマに変貌させる魔法

    ーこの作品のコマ運びの仕掛けを丹念を分析しました

    そこから浮かび上がるのは、記憶の切なさと、後になって気づく幸福

    そして「人生はマンガのコマである」という深い示唆です

    題材は短編収録の『美しき町』『奥村さんのお茄子』

    ◆試し読み

    この作品の草稿はNoteで連載していたものです。
    草稿はこちらからお読みいただけます。
    連載時タイトル「人生は漫画のコマである」
    https://note.com/jolly_jacana651/n/ned1bf6b2827b

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