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文学フリマ東京41出店者
じぶんファースト企画(ブース: つ-28)
Alamak (アラマッ)! マレーシアのゆるゆる日常風景: 明日から使えるマレー語 26選付き
こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・
文学フリマ東京41
にて入手できます。
くわしくは
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Alamak (アラマッ)! マレーシアのゆるゆる日常風景: 明日から使えるマレー語 26選付き
南3-4ホール | つ-28 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
あらまっ! まれーしあのゆるゆるにちじょうふうけい
森詩(モリオ)
https://amzn.asia/d/5twDxVi
「頼んでた資料、明日までにできる?」
「神の思し召しのままに(=知らんけど)」
マレーシアに駐在して2年半。
行動、考え方、言動どれを取ってもゆるゆるな、愛すべきマレー人たちとの日常風景をまとめています。
遅刻?なにそれ?というゆるゆる時間
Can? Can!で会話できるゆるゆる英語
同じマレーシア人でも、マレーと中華とインド系で全く違う文化
でも全人種、勤務時間に朝ごはんは共通
アホかと思うくらいボリュームあるカレー屋の白ご飯
アホかと思うくらい甘い紅茶
アホかと思うぐらいたくさんいるウエイター
でも自動運搬機で料理運んでくる
断食の月は仕事しない
断食明けには狂ったように胃に食物を詰め込む
次の日「お腹が痛い」と仕事休むところまでワンセット
客を乗せた後にガソリンスタンドで給油するタクシードライバー
1時間で道を3回間違えるタクシードライバー
カードの残高が足りず高速料金所の前で5分立ち往生するタクシードライバー
夜中の12時半に客を叩き起こし「夜ご飯です」と激辛唐揚げを出すマレーシア航空
人々の性格、言語、サービス、祝日、いろんな面からマレーシアという国のゆるさを感じてもらえればと思います。
著者紹介:モリオ
1984年生まれ、大阪出身。外国語学部インドネシア語を卒業後、日系メーカーに勤務。主にインドネシア、マレーシアでの販売を担当。コロナ禍の2021年2月からマレーシア駐在。同年には3か月のロックダウンも経験。同僚に教わりながらマレー語を学習中。
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