【R-18】
Sadistic Narcissusシリーズ(金髪碧眼白人美少年が醜い家畜を殺戮するのがテーマ)のポストカードです。
美少年の美しさが際立つ真珠光沢のあるペルーラスノーホワイト135㎏に印刷しました。
<解説>
驢馬の寿命が近づいたところで、ジャスリン様は停止命令を出され、聖足が下ろされる正にその位置に平伏している2匹の頭上へとピンヒールの先端を下ろしておやりになる。
右足のは、最期に懸命に美少年様の白い太腿を見上げようとする中、貴き重さによって、その浅ましさに相応しい醜悪な肉塊へと潰され、その脳漿が至高の長靴についた塵(ちり)芥(あくた)を洗い流す。
ピンヒールの外側、内側、靴裏、そして卑しい家畜が一生触れることの叶わない聖長靴の側面に着いた埃を、赤い流れが勢いよく洗い落とし艶を加えていく。
塵芥よりも意味のない、無価値以下の家畜の生の最期として、破格の栄誉であることは言うまでもない。
右足の脳漿が噴き上がっている間、左足のは恐懼緊張し、この晴れがましい瞬間のために生まれてきたのだという思いに胸を高鳴らせている。
その頭蓋にゆっくりと載せられた聖ピンヒールが、頭皮を突き破り長靴裏が柔らかい頭蓋に減り込み、右足のと同じ運命を辿らせてやる。
両足を、脳漿を噴き上げる畜肉を挟んで、地面に下ろされた美少年様は、貞操筒を驢馬の頭部から抜かれ、最後の精神力で直立を維持していた畜体が大量出血とともに絶命し鈍い音を立てて頽(くずお)れると同時に、地上の人となられた。
ジャスリン様の物語の詳細は『日常と幸福 増補改訂版』の第8章に掲載されています。https://c.bunfree.net/p/tokyo39/42362