こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

贖う者Ⅳ

  • 南1-2ホール | D-33 (小説|ライトノベル)
  • あがなうものよん
  • 魚野れん
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 304ページ
  • 1,500円
  • 2022/11/27(日)発行
  • R18/文庫本/印刷(表紙カバー付) 総ページ数304p

    ノベルティ:しおり(プロケル)

    ※書き下ろし中編小説・挿絵付


    どうにか仲直りしたシェリルとアンドロマリウスには、次の問題が待っていた。

    故郷の干ばつの原因は退けたが、雨が降らない事には完全解決とはいかない。

    シェリルは町の為に、雨ごいをする事に。雨ごいは成功したが、その間に情報収集していたアンドレアルフスから嫌な話を聞き、シェリル達は隣国アルクへと向かうのだった。

    約130pの書き下ろし「ユラクスのサシャ」入り

    シェリルとアンドレアルフスの悲鳴が楽しい本編と、ダークな書き下ろしの二本立て!

    ※「小説家になろう」「ムーンライトノベルズ」「カクヨム」に掲載しているものを加筆・改稿したものです。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

贖う者Ⅰ贖う者Ⅱ贖う者Ⅲ贖う者Ⅳ贖う者Ⅴ姫と宰相の十二ヶ月 上姫と宰相の十二ヶ月 下イラストで振り返る姫と宰相の十二ヶ月(前半)

「気になる!」集計データをもとに表示しています。