こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

⑦どうあがいても恋でした。今井と山宮の秋日和(番外編3)

  • 南1-2ホール | F-42 (小説|BL)
  • どうあがいてもこいでしたいまいとやまみやのあきひより
  • タリ イズミ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 64ページ
  • 400円
  • https://www.pixiv.net/novel/s…
  • 2023/10/8(日)発行
  • 大型わんこ×男前受け/男女の友情/黒髪マスク男子/高校生/部活/青春/書道パフォーマンス/放送部

    朔也の幼馴染み今井+黒髪マスク男子山宮
    高2の夏休み前、今井は文化祭で行うパフォーマンスに向けて書道に取り組んでいる。10月の学園祭を前に、クラス委員長である今井はクラスの学園祭準備、書道パフォーマンス、また来年のパフォーマンス甲子園の予選演技にとやることが多かった。
    その中で山宮との関係も変化して――2人の友情が結ばれる。ハッピーエンド。※今井視点

    書道パフォーマンス×放送部が交差する、一見地味に思える部活と恋に熱い青春をかける高校生BLの番外編3。シリーズ7冊目

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

①どうあがいても恋でした。②どうあがいても恋でした。山宮と今井の夏休み(番外編1)③どうあがいても恋でした。2④どうあがいても恋でした。山宮と今井の春休み(番外編2)⑤どうあがいても恋でした。3⑥どうあがいても恋でした。4⑦どうあがいても恋でした。今井と山宮の秋日和(番外編3)⑧どうあがいても恋でした。5⑨どうあがいても恋でした。6

「気になる!」集計データをもとに表示しています。