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③どうあがいても恋でした。2

  • 南1-2ホール | F-42 (小説|BL)
  • どうあがいてもこいでしたに
  • タリ イズミ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 178ページ
  • 1,000円
  • https://www.pixiv.net/novel/s…
  • 2023/4/2(日)発行
  • 大型わんこ×男前受け/茶髪わんこ/黒髪マスク男子/高校生/部活/青春/書道パフォーマンス/放送部

    体育会系書道部に所属する折原朔也は高校2年生に進級した。両思いになった放送部の山宮と同じクラスになり、順調に新学期がスタートする。
    同じ電車で一緒に帰るなど、昨年できなかったことをノートに書き留め、それらをクリアしたらチェックをつけることが習慣になった。
    宿泊行事、お泊まり、定期試験など高校生活を楽しみながら、それぞれ自分の目標とする部活の大会への日々を駆け抜ける。だが、青春に困難はつきもので。

    書道パフォーマンス×放送部が交差する、一見地味に思える部活と恋に熱い青春をかける高校生BL。シリーズ3冊目

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①どうあがいても恋でした。②どうあがいても恋でした。山宮と今井の夏休み(番外編1)③どうあがいても恋でした。2④どうあがいても恋でした。山宮と今井の春休み(番外編2)⑤どうあがいても恋でした。3⑥どうあがいても恋でした。4⑦どうあがいても恋でした。今井と山宮の秋日和(番外編3)⑧どうあがいても恋でした。5⑨どうあがいても恋でした。6

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