こちらのアイテムは2022/5/29(日)開催・第三十四回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十四回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

『月光と月と三日月の剣』改訂版(上)

  • キ-31 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • げっこうとつきとみかづきのけん
  • 天月翔子
  • 書籍|B6
  • 186ページ
  • 900円
  • https://hocam.web.fc2.com/lib…
  • 2014/5/5(月)発行
  • 【あらすじ】
    密命を帯びた剣士アレスは、旅の途中で奇妙な少女に出会う。この世のものとは思えぬ透明な剣を振るう少女は、月女神ラスクと同じ名を持っていた。密命に利用するため、彼女の護衛を引き受けたアレス。どこかズレたラスクに振り回されつつ、旅は表向き順調に進む。しかし、国境の街で野盗団〈黒犬〉の恨みを買い――

    二人の出会いは、二振りの剣の出会い。欠けては満ちゆく月に象徴された、死と再生の物語。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

『双子の夜と魔女の生贄』改訂版『双子の夜明けと魔女の呼び声』(上)『双子の夜明けと魔女の呼び声』(中)『双子の夜明けと魔女の呼び声』(下)『月光と月と三日月の剣』改訂版(上)『月光と月と三日月の剣』改訂版(下)『魔女の森』『狼が兎と暮らしたら』『マフィンと魔女と歌う樹のおはなし』

「気になる!」集計データをもとに表示しています。