こちらのアイテムは2018/5/6(日)開催・第二十六回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第二十六回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

自動筆記者は白鳥と踊る

  • Fホール(2F) | ウ-53 (小説|ライトノベル)
  • じどうひっきしゃははくちょうとおどる
  • うみのまぐろ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 340ページ
  • 500円
  • 2016/10/30(日)発行
  • 5月、芝桜の咲く公園で、自動筆記者柳沢ことねは一人白鳥の湖の台本を読む男と出会う。

    それは、いなくなってしまった伴侶を探すニホンオオカミの末裔で、ことねはその伴侶に瓜二つで―。

    自動筆記、念写、夢見に幽霊?不思議な女の子たちがおりなすライトホラーノベル。……とはいったもののホラーではなく伝奇小説です。
    『聲寄せ少女は死者を唄う』の続きです。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

聲寄せ少女は死者を唄う自動筆記者は白鳥と踊る夢見少女は水月を抱く蛇憑き少女の遠恋歌聲寄せ少女の、さよならと、始まりの朝の歌

「気になる!」集計データをもとに表示しています。