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こちらのアイテムは2024/9/8(日)開催・文学フリマ大阪12にて入手できます。
くわしくは文学フリマ大阪12公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

「映像表現革命時代の映画論」副読本

  • し-35 (評論・研究|映画)
  • えいぞうひょうげんかくめいじだいのえいがろんふくどくほん
  • 杉本穂高
  • 書籍|新書判
  • 85ページ
  • 500円
  • https://hotakasugi.booth.pm/i…
  • 2023/12/7(木)発行
  • 星海社新書『映像表現革命時代の映画論』(杉本穂高・著)の副読本。
    書籍に収録しきれなかった未公開の原稿3本と、全原稿の解説。 副読本ですが、単独でもお楽しみ頂ける内容になっていおり、「入門編」の一冊にもなると好評です。

     新書サイズ/表紙フルカラー/本文モノクロ/85P

    目次
    ・映画眼とドローンを持った少年『グッバイ、ドン・グリーズ!』
    ・ギレルモ・デル・トロが「Animation is CINEMA」と言い続ける理由
    ・機械の眼と機械の脳:映画の著作権とAIの著作権
    ・『映像表現革命時代の映画論』全記事解説

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