『書かなきゃ』から『書きたい』へ。
noteを1000日続けて見つけた、楽しく書き続けるための習慣
「今日もnote書かなきゃ……」と思うと、少し気持ちが重くなる。
そんな経験はありませんか?
この本は、楽しく続けたかったはずのnoteが、
いつの間にか義務になってしまった人のための一冊です。
著者自身、かつて「書くこと」に苦しみ、
「読まれない」「続かない」「時間がかかりすぎる」と悩みながらも、
1300日以上、毎日noteを書き続けてきました。
その中で見つけたのは、
がんばらない継続と読まれる工夫のちょうどいいバランス。
暮らしの中からネタを見つけ、
心が動いた瞬間を言葉に変えるヒントが詰まっています。
noteを「やらなきゃ」から「書きたい」に変えたいあなたへ。
この本が、あなたの発信をもう一度好きに戻すきっかけになりますように。
目次
はじめに—「今日も書かなきゃ」から「書きたくなる」暮らしへ
第1章 暮らしに溶け込むnoteの始め方
⚫︎朝のティーと一緒に始める「30日のnote習慣」
目覚めの一杯に、朝一のnoteタイムを
キッチンタイマーで設定する、マイペースな30分
⚫︎日々が愛おしく感じられる物語の見つけ方
会話を心から楽しむ
食材の組み合わせから学ぶnoteの構成
⚫︎暮らしの動線で集めるネタ帳のつくり方
コモンプレイス手帳でネタをお片付け
第2章 毎日の暮らしを彩る1000日noteの育て方
⚫︎書きたくなる毎日のルーティン
素材(テーマ)の切り口を探す
⚫︎すっきり暮らす心のデトックスnote
推敲で「いらないもの」を手放す
⚫︎自分をアップデートするnoteの続け方ルール
「やりたいことリスト」をnoteに書いてみる
第3章 読まれるnoteのアイデアと工夫
⚫︎「埋もれず目にとまる」タイトルの法則
季節やトレンドに合わせた切り口の選ぶ
自分のオリジナリティを入れる
⚫︎「自分らしさ」が伝わるnoteの基本
画像とテキストの黄金比
読まれる連載企画をつくる
⚫︎フォロワー数を伸ばすnoteアカウントの育て方
noteダッシュボードを分析する
第4章 私の可能性が広がるnoteの書き方のヒント
⚫︎忙しい毎日でもnoteを書きたい私の暮らしの工夫
朝の短時間で下書きを完成させる
ランチタイムの10分で一気に書き上げる
夜の振り返りで見つける新しい発見
⚫︎noteの向き合い方をギュッとまとめた一年間
30日、100日、365日の節目に今の自分につながったことを言葉にする
⚫︎暮らしの知恵を価値に変える朝習慣
暮らしの知恵を1万円に変える
noteで叶える理想の暮らしと働き方
【出版記念プレゼント】
特典1.note発信スタイル診断&活かし方チェックリスト
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【こんな方におすすめです】
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noteを続けているけど、最近ちょっと疲れてきた
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書きたいことはあるのに、言葉にできない
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読まれる文章のコツを知りたい
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自分の暮らしや想いを言葉にして発信したい