こちらのアイテムは2026/1/18(日)開催・文学フリマ京都10にて入手できます。
くわしくは文学フリマ京都10公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

毎日書きたくなるnoteのレシピBOOK

  • 3F 第三展示場 | い-27 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • まいにちかきたくなるのーとのれしぴぶっく
  • 須山ゆず
  • https://amzn.to/47VfpL9
  • 2025/3/16(日)発行
  • 『書かなきゃ』から『書きたい』へ。

    noteを1000日続けて見つけた、楽しく書き続けるための習慣

    「今日もnote書かなきゃ……」と思うと、少し気持ちが重くなる。
    そんな経験はありませんか?

    この本は、楽しく続けたかったはずのnoteが、
    いつの間にか義務になってしまった人のための一冊です。

    著者自身、かつて「書くこと」に苦しみ、
    「読まれない」「続かない」「時間がかかりすぎる」と悩みながらも、
    1300日以上、毎日noteを書き続けてきました。

    その中で見つけたのは、
    がんばらない継続と読まれる工夫のちょうどいいバランス。
    暮らしの中からネタを見つけ、
    心が動いた瞬間を言葉に変えるヒントが詰まっています。

    noteを「やらなきゃ」から「書きたい」に変えたいあなたへ。
    この本が、あなたの発信をもう一度好きに戻すきっかけになりますように。

    目次

    はじめに—「今日も書かなきゃ」から「書きたくなる」暮らしへ
    第1章 暮らしに溶け込むnoteの始め方
    ⚫︎朝のティーと一緒に始める「30日のnote習慣」
    目覚めの一杯に、朝一のnoteタイムを
    キッチンタイマーで設定する、マイペースな30分
    ⚫︎日々が愛おしく感じられる物語の見つけ方
    会話を心から楽しむ
    食材の組み合わせから学ぶnoteの構成
    ⚫︎暮らしの動線で集めるネタ帳のつくり方
    コモンプレイス手帳でネタをお片付け
    第2章 毎日の暮らしを彩る1000日noteの育て方
    ⚫︎書きたくなる毎日のルーティン
    素材(テーマ)の切り口を探す
    ⚫︎すっきり暮らす心のデトックスnote
    推敲で「いらないもの」を手放す
    ⚫︎自分をアップデートするnoteの続け方ルール
    「やりたいことリスト」をnoteに書いてみる
    第3章 読まれるnoteのアイデアと工夫
    ⚫︎「埋もれず目にとまる」タイトルの法則
    季節やトレンドに合わせた切り口の選ぶ
    自分のオリジナリティを入れる
    ⚫︎「自分らしさ」が伝わるnoteの基本
    画像とテキストの黄金比
    読まれる連載企画をつくる
    ⚫︎フォロワー数を伸ばすnoteアカウントの育て方
    noteダッシュボードを分析する
    第4章 私の可能性が広がるnoteの書き方のヒント
    ⚫︎忙しい毎日でもnoteを書きたい私の暮らしの工夫
    朝の短時間で下書きを完成させる
    ランチタイムの10分で一気に書き上げる
    夜の振り返りで見つける新しい発見
    ⚫︎noteの向き合い方をギュッとまとめた一年間
    30日、100日、365日の節目に今の自分につながったことを言葉にする
    ⚫︎暮らしの知恵を価値に変える朝習慣
    暮らしの知恵を1万円に変える
    noteで叶える理想の暮らしと働き方

    【出版記念プレゼント】

    特典1.note発信スタイル診断&活かし方チェックリスト
    特典2.note30日創作カレンダー
    特典3.もっとnoteが書きたくなるネタ帳「感情ジャーナル」

    【こんな方におすすめです】

    • noteを続けているけど、最近ちょっと疲れてきた

    • 書きたいことはあるのに、言葉にできない

    • 読まれる文章のコツを知りたい

    • 自分の暮らしや想いを言葉にして発信したい


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