こちらのアイテムは2018/1/21(日)開催・第二回文学フリマ京都にて入手できます。
くわしくは第二回文学フリマ京都公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

『なかみ博士の気になる科学ニュース』2018年1月 冬の増刊号

  • こ-01 (ノンフィクション|動物)→配置図(eventmesh)
  • なかみはかせのきになるかがくにゅーす 2018ねん1がつ ふゆのぞうかんごう
  • 仲見 満月
  • 書籍|B5
  • 58ページ
  • 700円
  • 2018/01/21(日)発行
  • 「文理総合系の博士が科学や人文・社会学系の話題を」ニュースからテキトーに考えるコラム雑誌。こちらは、科学編の年明け新刊となります。 本文の一部は、上記pixivのURLで確認できます。

    【特集:ノーベル賞と科学者(たち)】

    •  体内時計の研究が受賞~「ノーベル医学・生理学賞にアメリカの研究者」(NHKニュースWEB)ほか~
    • 現在のノーベル財団の財政~「ノーベル賞の賞金、1400万円引き上げ 財団「財政が安定」」(AFP通信)~
    • 科学研究の支援財団設立と維持の難しさ ~「ノーベル賞受賞の大隅さん、財団設立」(日経新聞)ほか~
    • 自主財源の確保が科学研究には重要~「山中教授が「iPS細胞研究基金」への寄付…「研究所の教職員は9割が非正規雇用」…」 (キャリコネニュース) ~
    • ノーベル賞も有望?!高校生が明かした、青い光がハエの細胞に作用する研究~「ハエ、青い光を当てるとなぜ死ぬ? 山梨の高校生が解明」(朝日デジタル)~

    【もっと気になる!なかみ博士の科学ニュース2選】
    • クラゲを食べる生き物は珍しい?!~「衝撃!ペンギンはクラゲを食べていた  国立極地研が世界初の発見映像を公開」(J-CASTニュース)~
    • 熱燗文化をより手軽に~「コンビニで熱々の日本酒、全国で発売へ 新技術で実現」(朝日デジタル)~

    【本書について】

     note.mu内の『仲見満月(なかみ・みづき)の「分室」』(https://note.mu/nakami_midsuki  ) のweb雑誌『なかみ博士の気になる科学ニュース』No.1~2から、ノーベル賞に関するニュースをピクアップ。ノーベル賞の賞金や、受賞者のその後の研究資の調達活動、将来の受賞者となりそうな高校生の研究等について、書きました。


    【告知&注意事項】

    • 本文の文字と画像は、モノクロです。

    【※会場へのお越しが難しい方へ】

    BOOTHで通販を行っています。ご希望の方は、以下のページより、注文ができますので、ご利用ください:https://naka3-ken.booth.pm/ 

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