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探偵と刑事と夢の終わり

  • き-16 (小説|BL)
  • たんていとけいじとゆめのおわり
  • 村野昌月
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 102ページ
  • 400円
  • 2017/3/5(日)発行
  • 文庫サイズ/オンデマンド印刷/表紙込み102ページ ※表紙のデザインが、実物は少し変更されています。
    3/5のJ.GARDEN42に、新刊として頒布の小説です。 「探偵と刑事」シリーズの一作ですが、彼らをご存知の方もそうでない方も、お手にとっていただけるかな、と思います。 あらすじは以下をご覧ください。
    ○ 一九一九年のロンドン。 穏和で優しい私立探偵のハイドと、彼の恋人であるまじめで一途な刑事のウィルクス。ハイドが五十三歳の誕生日を迎えた翌日、探偵事務所に何者かが侵入し、毒殺未遂事件に関する書類を盗みだしていった。 それだけではなく、ハイドとウィルクスが十三年前にいっしょに撮った写真も消えていた。 探偵と刑事は写真をとり戻すため、毒殺未遂事件の被害者である女性リリーと、その夫の屋敷を訪ねる。リリーは夫の犯行を疑っていた。 さらに、ウィルクスはハイドの別れた妻から、ハイドが自ら命を絶つことを考えているのではと示唆される。 今回は毒殺未遂事件+盗難事件のお話です。 ○
    本文サンプルはこちら: http://mrnsrn.blog.fc2.com/blog-entry-98.html をご参照ください。
    ○ ※カップリングは探偵×刑事、年上(53)×年下(40)、おじさん×おじさんです。 ※全年齢対象です。

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