こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
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怪物の重

  • 南1-2ホール | P-07〜08 (小説|純文学)
  • かいぶつのじゅう
  • julius reopon namak monado kumami
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 354ページ
  • 1,000円
  • 2017/5/7(日)発行
  • 今回は怪物をテーマにした、ショートショート・アンソロジーです。
    「人造人間」「吸血鬼」「狼男」をテーマに執筆陣が読者の裏の裏をかきまくる!

    お品書き
    コッボちゃん
    アイ・アム・ゴッド
    おじいちゃん
    月に吠える
    博士と人造人間
    はなぬま温泉
    ピーちゃん
    戯曲人狼の夜明戸籍係のN
    人おっさん
    詐欺話の遺漏
    仮面祭の夜
    魔女の掌
    アブラーム・ルゴジュ、以て瞑すべし
    霊界電話
    フランケンシュタインの怪文書
    十三夜の月
    霊能家政婦ミタニさん
    完成形の彼女
    あなぞこ姫
    ぼくらは多分、落下している。
    種蒔きの朝
    食事の時間
    飢渇の谷
    無知のヴェールの方程式
    楽園創造
    クニカラ料理アリマス
    オオカミ少年
    ミニマリスト
    視線可視化装置
    侵略の影
    環境委員会
    へその緒
    付録 待ち溜め会社(完全版)

    全三十四篇 及び、付録一編





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