こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

Books(tore) witness you. vol.5 日記・エッセイ・書評 2025/04-2025/09

  • 南1-2ホール | X-36 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ぶっくすとあうぃっとねすゆーヴぉりゅーむふぁいぶ
  • 関口竜平
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 248ページ
  • 1,200円
  • https://books-lighthouse.com/…
  • 2025/12/10(水)発行
  • 本屋lighthouseの日記ZINEシリーズ、vol.5です。
    vol.5は2025年4月〜2025年9月の日記を中心に、各種媒体に載せたエッセイや書評などを詰め込みました。
    〈あとがきより抜粋〉 本、そして本屋のなかには幽霊がいる。すでにこの世にいない者、いないことにされている者、姿を隠すことを自ら選んでいる者、そういった幽霊たちの紡ぐ/綴る歴史が織り重なって地層になる。その重層的な記憶の一部に、私たちもなっていく。幽霊はどこででも生きていける。じっくり見れば、いつでもそこにいる。
    【目次】
    4 2025年4月〜
    44 2025年5月〜
    88 Anarchism Book Club(アナキズム・ブック・クラブ) Plan. 2
    100 2025年6月〜
    140 2025年7月〜
    168 代わりに読みました① 鴻上尚志 『発声と身体のレッスン魅力的な「こえ」と「からだ」を作るために』(ちくま文庫)
    178 2025年8月〜
    208 代わりに読みました② ニナ・バルビエ/エマニュエル・ペレ 『名前が語るお菓子の歴史[新装版]』(北代美和子 訳/白水社)
    216 2025年9月〜
    【著者略歴】 関口竜平(せきぐちりょうへい) 1993年2月26日生まれ。法政大学文学部英文学科、同大学院人文科学研究科英文学専攻(修士課程)修了ののち、本屋lighthouseを立ち上げる。著書『ユートピアとしての本屋 暗闇のなかの確かな場所』(大月書店)など。将来の夢は首位打者(草野球)。特技は二度寝。
    【書誌情報】 本文248p A6サイズ(文庫版) 表紙モノクロ/本文モノクロ 表紙用紙:上質紙135 本文用紙:上質紙70
    価格:1200円(税込) 著者:関口竜平(本屋lighthouse) 発行所:本屋lighthouse 刊行日:2025年12月10日

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。