おまねき vol.3 瓶詰めコレクシオン
- 南1-2ホール | I-75 (小説|ファンタジー・幻想文学)
- おまねきヴぉりゅーむすりーびんづめこれくしおん
- おまねき vol.3 寄稿者一同
- 書籍|A5
- 220ページ
- 1,200円
- https://yamaoritei.com/shobun…
- 2024/12/1(日)発行
- 文芸同人誌のシェア型本屋・招文堂が贈る完全公募制・文芸テーマアンソロジー。
ホラーにSF
ファンタジーと現代の日常
小説も詩も随筆も
色とりどり、透明なものの向こう側
「瓶詰」がテーマの作品を23名ぶん、詰め込みました。目次
花村渺『禁術』
みかげ『ローレッタ――始まりと兆しまで』
鞍馬欄子『香水瓶を開けるまで』
江古田煩人『ふうがわりな瓶詰め』
千梨『ガラス玉と夢のゆくえ』
真北理奈『空の箱庭』
鈴鳴水仙『シーサイド・メランコリー』
青波零也『小さな森への潜航』
PAULA0125『キリスト教教派擬人化BL ~海で見つけてみたいアレ~』
藤和『神の存在証明』
嘉藤千代『田辺宗二郎の手記より『呪物の中身』』
うたもも『アトリエ』
藍葉詩依『光の粒子を集めて』
羽田怜花『無題 五行歌』
小倉さつき『硝子瓶奇譚』
ひゐ『終わりの海と墓守の竜』
こうげつしずり『ダモクレスの瓶』
つるみ李乃『梅干し』
水源純『瓶詰のたべもの 随筆と五行歌』
草群鶏『明るい商売』
望月一星『月満つれば則ち虧(か)く』
やまおり亭『珪砂の町』
山本Q太郎『やせっぽちの少女と大人にならない少年』
