こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
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【新刊】国立書籍博物館学芸員の繁雑な日常2

  • 南1-2ホール | Q-06 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • こくりつしょせきはくぶつかんがくげいいんのはんざつなにちじようつー
  • 勝哉道花
  • 書籍|A5
  • 76ページ
  • 500円
  • https://tales.note.com/rekish…
  • 【新刊、無事入稿しました!!!!(2025.11.14)】

    ▼あらすじ

    紙が衰退し、電子の粒子でできた『架空電紙』が主流となった時代。

    紙の本を専門とするミュージアム『国立書籍博物館』通称『書籍館』で働く新米学芸員の羊皮耕閲(ようひこうえつ)は、ある日収蔵品の『雑誌』を破損させてしまう。

    慌てる耕閲。そんな耕閲に上司のマ宮学芸員は、彼をある場所へ向かわせる。マ宮曰く、そこには書籍館の守護者がいるとのことで……?

    架空の時代を舞台にした、S(少し)F(フィクション)なお仕事小説!


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