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『イコール』06号

  • 南3-4ホール | し-78 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • いこーる06
  • 橘川幸夫責任編集
  • 192ページ
  • 1,200円
  • https://equal-mag.jp/
  • 2025/4/1(火)発行
  • 時代のミーハーマガジン「イコール」は、時代のさまざまなシーンの最先端で活動している人の言葉を集めていきます。橘川幸夫(参加型メディア開発一筋)田原真人(デジタルファシリテーター)久恒啓一(図解の神様)の3人が編集長体制で各号を作っていきます。
    2025年4月1日発行の第6号は橘川幸夫責任編集号です。新しい出版業界の模索から生成AIの最先端の現場報告まで、時代のキーマンたちが登場します。

    特集●「今、書店ニューウェーブが面白い」
    企業オフィスに独自の書店を展開するビジネスを創業した「どこでも書店」代表の山崎雅人氏と株式会社オカムラの岡本栄理氏による、これからのオフィス環境をテーマにした対談。シェア書店、ブックカフェの最新情報を報告します。

    追悼「村上知彦」
    70年代より日本のマンガ界の成長と同伴したマンガ評論家の村上知彦を追悼します。

    ▼新連載開始
    福岡県糸島市で生成AIの最前線を走るスクール「セナリ学院」(代表・平野友康)がスタート。「イコール」と連携していきます。
    「BATON SONGS」嶋本達嗣の音楽自分史。

    ◆好評連載中
    阿部重夫「星辰の原」/岩谷宏「でも暮らしい」/国井正人「画家の気持ち」/高橋信之「タカハシ未来商品研究所」/芹沢類「パパ・ドリーミング」/鴨志田由貴「観光地の大変革」/浅野耕一郎「ビジネスは動詞でできている」/かふあ「飢鴉」/恋池りも「だから私は41歳年上の夫と暮らしています」/最中義裕「真崎守プロジェクト通信」/津田真「アイドル考現学」/塩見直紀「半農半X提唱30年を振り返る」/四本淑三「靈界通信」

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