こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

シンガポールの光と影 この国の映画監督たち

  • 南3-4ホール | く-55〜56 (小説|海外文学・翻訳)
  • しんがぽーるのひかりとかげ このくにのえいがかんとくたち
  • 盛田 茂
  • 書籍|四六判
  • 336ページ
  • 2,500円
  • https://books.interbooks.co.j…
  • 2015/12/7(月)発行
  • シンガポール映画を通じて、この国の知られざる社会の光と影を描き出す一冊。
    歴史、文化、芸術政策から、表現の自由、民族、教育、LGBT、外国人労働者問題まで、多角的な視点でシンガポールの現実を浮き彫りにします。映画監督たちの作品を通じて、観光では見えないシンガポールの本質に迫る貴重な書籍です。
    映画好きはもちろん、社会や文化に関心のある方にもおすすめの一冊です。

    弊社ロングセラーのこちらの書籍を、文学フリマ東京40での特別価格で販売いたします。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

DUCKS 仕事って何? お金? やりがい?アルタイの片隅でシンガポールの光と影 この国の映画監督たち

「気になる!」集計データをもとに表示しています。