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出遭ったときから好きでした

  • 南3-4ホール | お-18 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • であったときからすきでした
  • 根倉獺
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 138ページ
  • 600円
  • 2025/5/11(日)発行
  • BL・R15

    ※直接的表現はありませんが、性的描写があるため15歳以上の購入を推奨しています。

    【遭う:好ましくないことに出会うこと】

    大学に入学した夏目一晴は、天文部の新歓で院生の先輩に一目惚れする。
    接点がない中、恋心は暴走し強引に迫ってしまうが、好きになった冬樹先輩は亡くなった初恋相手を引きずり、過去の悲しみから抜け出せず、研究室の同期である秋川と傷を舐め合う関係を持っていた。

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