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奈加さんがよく話していること 縛りと縄のおしゃべり帖

  • 南1-2ホール | T-33〜34 (評論・研究|サブカルチャー)
  • なかさんがよくはなしていること しばりとなわのおしゃべりちょう
  • 神田つばき
  • 書籍|A5
  • 2,000円
  • https://tsubakist.booth.pm/
  • 2024/9/15(日)発行
  • 世界中にファンを持つ現代日本のトップ縛師・奈加あきら。しかし、奈加は初めから縛師になりたいと思ってはいなかった。むしろ「女を縛ってひどいことをするのだろう」と思っていたという。
    30歳のある日、マネージャーとしてモデルを連れていった現場で濡木痴夢男の縛りを目撃し、それまでの嫌悪感が吹き飛んだ。「こんな深い世界があるんだ」、一瞬で縄に魅入られた奈加あきら。その日から、縄とともに生きる新しい人生がはじまった――。
    緊美研出身のライター・神田つばきが、2年間にわたる取材を重ね、奈加あきら初の評伝をZINEにまとめた。人はなぜ縛るのか、なぜ縛られたいのか。縛りファン必携の一冊。
    *A5判40ページ
    *日本語
    *本書は写真集ではありません

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