こちらのアイテムは2025/5/11(日)開催・文学フリマ東京40にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京40公式Webサイトをご覧ください。

日々虚々実々

  • 南1-2ホール | C-23〜24 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • ひびきょきょじつじつ
  • 蓬生
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 114ページ
  • 800円
  • ゴジラを慈しむ男、近所の迷宮屋、排水溝に住むもの、歯形文学、自転車の車輪を抱えて警察に向かう人の正体、エトセトラエトセトラ。

    フィクションを仕事にする著者が未来の自分を欺くために書いた嘘日記(時々ほんと)。

    【もくじ】
    4月 ハクビシンと雨
    5月 出会って迷って
    6月 暮らしている
    7月 夏がそうさせた
    8月 あっちとの境界
    9月 なにもない
    10月 あさきゆめみし
    11月 寂しくならない
    12月 見えてしまうから
    1月 はじまりとおわりと
    2月 二人の乱気流
    3月 つくられている
    あとがき

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

WHODUNIT文学と手品日々虚々実々あるいは漂流トランプの栞積ん読しがちな人のためのシール備忘録冬が来た狐の読書会鳴り響く頭秋風に揺れる花

「気になる!」集計データをもとに表示しています。