勤め先の本屋が閉店した時の思いを形にした本『わたしのすきな ふつうの本屋が閉店』。
この小さな本に、たくさんの書店さんが関わってくれた。
その書店さん達に感謝の気持ちを込めて、点描で描いた、本屋のイラストを多数掲載。
本は作って終わりじゃない
本を作った後にも、たくさんの物語があるよ
それを伝えられたらいいなと思って、書きました。
ニ冊目の本『絵本をみつめなおす 本当のわたしでいたいから』は、余計な思い込みを手放して、本当の自分の心で生きよう、という事を表現した本だけれど、
この『わたしのすきな 本屋の灯り』は、それを今の現実の中で、どう取り組んでいくのか?の実践編になると思います。
好きな事を好きなやり方で、仕事に。
一冊目の本『わたしのすきな ふつうの本屋が閉店』の続編として書いたけれど、
こちらを読んでいなくても、わかるように書いています。
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⚫︎2024年2月に『百万年書房』さんがSNSで紹介してくれました。
⚫︎この本の原画展示・初売りを2024年2月に、吉祥寺の『百年・一日』さんで開催しました。
⚫︎初版発行(150部)から2ヶ月で増刷
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