こちらのアイテムは2024/12/1(日)開催・文学フリマ東京39にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京39公式Webサイトをご覧ください。

『六花』vol.9

  • B-63〜64 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • りっか きゅうごう
  • 大井学 梶原さい子 今井恵子 他
  • 書籍|A5
  • 80ページ
  • 700円
  • http://rikkasyorin.com/rikka.…
  • 2024/12/5(木)発行
  • 『六花』vol.9

    【特集】
    詩歌にまつわるエトセトラ

    大井 学「天才閲覧室」
    梶原さい子「詩人・梶原しげよ」
    今井恵子「葦の髄から」
    加藤英彦「息こそせねばならぬに」
    江戸 雪「写真と短歌あれこれ」
    梶 倶認「若かったころのこと」
    永守恭子「和歌の聖地に暮らして」
    斉藤 梢「雲を見ても、切ない」
    田中徹尾「躓きの石」
    鈴木英子「幼い自作が私を支える」
    錦見映理子「女ともだについて」
    菊池 裕「詩的なるものを探して」
    斎藤千代「短歌との出会い」
    五島高資「言葉で言葉を超える」
    綱島みを「邪道読み 例えば「寝押し」について」
    田中亜美「混沌の中から 金子兜太展に寄せて」
    橋場悦子「謎とその解明」
    川島結佳子「聞こえてくる声は誰の声」
    早川晃央「歌が訴えるもの、歌を通して訴えること」
    小田桐夕「残された名前について」

    【連載】
    松村正直「歌ごよみ(7)七月の歌」
    宮崎斗士「俳が流れる(7)令和の金子兜太・その後」
    大松達知「歌のひなた雨(7)理解されてしまう」
    鶴田伊津「本を開く(7)とりつく」
       *
    真田幸治「とっておきの詩歌書(8)」

    執筆者 略歴・近況
    六花書林刊行書目(2023-2024)
    かなり長めの編集後記


    2024年12月5日発行
    A5判80頁
    定価:本体700円[税別]
    造本/真田幸治

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

フリーペーパー「「歌壇」一月号からの小池光連続インタビュー「言葉とことばの出会い—小池光の戦後短歌史」を勝手に宣伝する紙」『六花』vol.9『六花』vol.8チメイタンカOCTOわれらの狩りの掟

「気になる!」集計データをもとに表示しています。