呼吸がしやすい世界で、ただただ、生きること。
日々、呼吸がしにくい時間を感じる世界かもしれないけれど
そんな中で、少しでも呼吸しやすい世界を感じることで
わずかでも生きやすい世界になったら、いいな、と。
生きづらい世界にも、余白があること。
その余白を感じることで、少しでも呼吸しやすくなること。
安心して、あなたは生きていいんだと、思えること。
僕には想いがある。
そういう世界を、友に、家族に、子供たちに、共有していきたい。
共に歩くなら、そういう世界がいい。
そして僕は、余白と共に、在りたい。
そんな想いで、この本を編みました。
直感的に響く人がいたなら、手に取ってもらいたい。
考えずに、感じて、手に取ってもらいたい。
そういうモノを大切にしている人に、触れてもらえたら嬉しいです。
ぜひ、お待ちしています。
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