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極東辺境通信 縮刷版第3集

  • 第一展示場 | S-20 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • きょくとうへんきょうつうしん しゅくさつばんだい3しゅう
  • 篠田真
  • 書籍|B5
  • 20ページ
  • 500円
  • 2023/11/11(土)発行
  • 極東辺境通信 縮刷版第3集

    篠田真が作品評やルポ・雑文を綴るサブカル手書き新聞「極東辺境通信」の第21号から第30号までをまとめた縮刷版第3集。

    【目次】

    極東辺境通信とは
    第21号 ナンバーガール、無常の日/旅先では本屋へ/一人になりたい
    第22号 描けない病/漫画が飛んできた/アンケートをします
    第23号 喫茶店のマッチ/冬はセーター/衝動的タイポ道
    第24号 サイアノタイプに魅せられて/あわ食べたし/吉川ロカのサウダージ
    第25号 やらずに死ねない/フェリーで行こう/私を美談にするな
    第26号 春は相対性理論とともに/海が呼ぶ/小倉深夜奇譚
    第27号 我が愛しの185系/『Single8』の衝動/電話が好きなら門司へ行け
    第28号 合成音声電子音楽/はじめましてビッグマック/町田洋が好きだ!
    第29号 夏じゃん!!/カメラを威嚇/ヨーロッパin京都
    第30号 「リバー、流れないでよ」を見てよ/化粧は権利である/直感というチャンス

    おまけ 各号を振り返って
    限定公開した通信
    拝啓 読者のみなさまへ 〜篠田真から5つの質問〜
    編集後記


    ◎極東辺境通信とは◎ 
    篠田真が日々の中で発見した面白い事象・作品の紹介や、ルポ、エッセイなどで構成されており、1号あたり2~3本のトピックを掲載。発行は不定期だが、おおよそひと月に1回のペースで続いている。

    ◎篠田真とは◎
    1999年生まれ。神奈川県出身。
    自分の考えやエッセイを読んでもらうことに憧れがあり、やってみようと一念発起。手書き新聞をアナログに配布することを思いつく。
    好きなものは詩・短歌、演劇、音楽、写真、古いもの、デザインや書体の観察、街歩きなど。

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