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極東辺境通信 縮刷版 第2集

  • 第一展示場 | S-20 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • きょくとうへんきょうつうしん しゅくさつばん だい2しゅう
  • 篠田真
  • 書籍|B5
  • 20ページ
  • 500円
  • https://x.com/ephemera_note/s…
  • 2023/5/21(日)発行
  • 極東辺境通信 縮刷版 第2集

    篠田真が作品評やルポ・雑文を綴るサブカル手書き新聞「極東辺境通信」の第11号から第20号までをまとめた縮刷版第2集。


    【目次】

    第11号 おうち時間とかいう奴/高校生になります
    第12号 岡本太郎からの呼び声/アーバンギャルドにいこう/短歌の空模様
    第13号 寄席へ行こうよ/エフェメラ・ノート/ヒトリエという衝動
    第14号 光の国から/プリントしてみようぜ!/共感覚と共感
    第15号 下を向いて歩こう/カルネはあるかね/DTP行進曲
    第16号 身軽でありたい/ゴシックロリィタお姉さん/下諏訪よいとこ
    第17号 切手を作ろう/香りで気づく/高校を卒業しました
    第18号 分からなさの中を泳ぐ/君は「山田生せんべい」を知っているか/KOTOBA Slam Japanに出ました
    第19号 文学フリマ東京35に出ます!/倉橋ヨエコ、そのエナジー/不真面目ネクタイ収集家
    第20号 センチ・メタルを追いかけて/試し書きと自意識/文学フリマ御礼
    おまけ 各号を振り返って
    小説 緑色の掲示板 青野沙知
    読者に聞く!好きな通信アンケート
    編集後記

    ◎極東辺境通信とは◎ 
    篠田真が日々の中で発見した面白い事象・作品の紹介や、ルポ、エッセイなどで構成されており、1号あたり2~3本のトピックを掲載。発行は不定期だが、おおよそひと月に1回のペースで続いている。

    ◎篠田真とは◎
    1999年生まれ。神奈川県出身。
    自分の考えやエッセイを読んでもらうことに憧れがあり、やってみようと一念発起。手書き新聞をアナログに配布することを思いつく。
    好きなものは詩・短歌、演劇、音楽、写真、古いもの、デザインや書体の観察、街歩きなど。

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