こちらのアイテムは2023/11/11(土)開催・文学フリマ東京37にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京37公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

空地 Vol.3 夏の日、残像

  • 第一展示場 | L-35 (小説|純文学)
  • あきち ぼりゅーむ すりー なつのひ、ざんぞう
  • 文芸誌「空地」
  • 書籍|四六判
  • 172ページ
  • 700円
  • 2023/11/1(水)発行
  • 空地 Vol.3「夏の日、残像」

    空地は、日芸と東京芸大の学生による、同時代の生活者のための文芸誌です。このたびの第三号を刊行します。今号のサブタイトルは「夏の日、残像」。八人の若者たちの、見た/見たかった/見たかもしれない、夏の風景/景色/光景を捉えた、小説、評論、詩を掲載しています。

    <収録内容>

    【小説】

    「家族小説」松崎太亮

    「白塔/散瞳」中村渚

    「海藻」安孫子知世

    「僕はこの夏、優勝した」今井詩乃

    「ヒア・カムズ・ザ・サン」藤原尭大

    【評論】

    悠太郎

    「ねじれたところからぼそぼそつぶやいてみる」壹岐

    「Gallileo Gallileiと「花」について」小川彩夏

    【詩】

    「協和音アニマル」壹岐悠太郎

    「とおくへ 他 11篇」吉村久秀

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