旧友から家を一軒「まるごと」相続したケイは、その屋敷を終の棲家にすべくやって来た。空き家だと思っていたその屋敷にいたのは、巨大なロボットと子どもたち。「まるごと」の意味を知ったケイは、彼らと同居することになるが…。
死と不死が踊るSFファンタジー。C100出品の合同誌の短編再録+後日譚です。
※今回搬入分はすべてサイン本となります。ご了承ください。
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
Spica! 文芸エム&文芸思潮 yukuyuku lotto140 ポプラ社文芸編集部 hoshiboshi 東京大学メディアデザイン部 文芸創作ほしのたね 米倉愛/ひつじブックス 春話