こちらのアイテムは2022/5/29(日)開催・第三十四回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十四回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

クリエイターのための「内発性」というガソリン、またの名を愛。

  • ア-12 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)→配置図(eventmesh)
  • くりえいたーのための「ないはつせい」というがそりん、またのなをあい。
  • 渋澤怜
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 24ページ
  • 0円
  • 2022/05/29(日)発行
  • 「全然書けない、作れない」「というかそもそも元気が無い、生きてるだけで精一杯」という時は無かろうか。 ガソリンが入ってないバイクを無理矢理動かすように生きている感覚。 ーー3年半のスランプから脱しつつある著者が「クリエイターに必要なのは内発性、またの名を愛だ」という仮説に辿り着き、 愛を世界から無限にもらう方法を伝授するエッセイ本。 「スランプだ」「書きたいけど書けない」という人はぜひもらいに来てほしい無料配布本。 また、こちらから同内容の文章が全文読めますhttps://note.com/rayshibusawa/n/n5e04b65b9eb3

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