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夜明けに蹄音は鳴り響き・序

  • ケ-07 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • よあけにつまおとはなりひびき じょ
  • 空ひつじ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 88ページ
  • 500円
  • 2019/2/17(日)発行
  • 国境を争う戦争が終わったばかりの国、セグリア。
    憎しみを抱えていた元軍人のロバートは、失意の中、愛馬のアヴァロンと北東へと旅に出た。 道中の森で倒れたロバートを助けたのは、ゴルドという老人だった。
    ゴルドは、滅びゆく先住民族の最後の一人でありながら、セグリア人の瞳を持っていた ── これは、男と馬のあてのない旅路、その始まりの物語。

    装丁:海苔様(@bunbunnori)

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