こちらのアイテムは2022/5/29(日)開催・第三十四回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十四回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

煮ても揚げてもふかしても じゃがいも文芸アンソロジー

  • ク-41 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • にてもあげてもふかしてもじゃがいもぶんげいあんそろじー
  • 青川有子、文野華影、泡野瑤子、湖上比恋乃、雲形ひじき、三宮のえる、じゃがいも好きひらまりこ、千萱べこ、服部匠、星野真奈美、宮田秩早
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 194ページ
  • 900円
  • 2022/5/30(月)発行
  • 11人の書き手によるジャガイモをメインモチーフにしたアンソロジー

    俳句あり、エッセイあり、ファッション考察に、多彩な小説の詰め合わせ産地直送読めるジャガイモです。
    50種類+αのジャガイモが登場
     ジャガイモ擬人化小説多め!

      青川有子 :お姉ちゃんのカレーと冒険のわけ
     文野華影 :20XX年のきみへ
     泡野瑤子 :牛肉と馬鈴薯とゾンビ
     雲形ひじき :過去に発表した掌編をまとめたもの
     湖上比恋乃 :冬の風物詩
     三宮のえる :名探偵とうや ~追憶の雪片(スノーフレーキ)~
     じゃがいも好きひらまりこ:なぜジャガイモは帽子を被っているのだろうか
     千萱べこ :春を待つ
     服部匠 :黄金の戦士ゴールドフリッツ
     星野真奈美 :じゃがいも俳句鑑賞教室
     宮田秩早 :吸血鬼博士の異常な愛情 彼は如何にして心配するのを止めてジャガイモを愛するようになったか

      表紙:氷上リホ
    作品詳細情報:https://twitter.com/kmkymr/status/1507191166663798786?s=20&t=89o5QCY_4yh5kSfD62U37g
    宮田秩早さんによるレビュー(会場でも冊子を無料配布します):https://ameblo.jp/tako315/entry-12740084401.html



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