こちらのアイテムは2022/5/29(日)開催・第三十四回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十四回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

乙女は春に手折られる

  • ク-30 (小説|ファンタジー・幻想文学)
  • おとめははるにたおられる
  • 青純いちる 英綾子 花野木あや 久慈絢恵 萌芽つゆり 海月儚波
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 176ページ
  • 1,000円
  • 2019/5/6(月)発行

  • みずみずしく美しい少女たちが紡ぐ、
    「恋」にまつわる6編を書き下ろしました。

    奥ゆかしくも多感で可憐な彼女たちの
    葛藤に満ちた群像劇をぜひあなたに。


    ※学年ごとに各執筆者二人ごとでの担当となっています。(敬称略)

    1年生
    「誰そ彼」英綾子
    「薔薇の下のアリスたち」花野木あや

    2年生
    「青緑色の春」海月儚波
    「春逝くきみの、成り損ない」青純いちる(水純みを)

    3年生
    「交換ノートと先生」久慈絢恵
    「逃非行」萌芽つゆり

    装画・口絵ほかデザイン協力:少女E様(@E_dur)

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

雪灯りのぼくら夜の虹、朝の青乙女は春に手折られる

「気になる!」集計データをもとに表示しています。