こちらのアイテムは2021/11/23(火)開催・第三十三回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十三回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

OUT OF SIGHT!!!

  • ソ-07〜08 (詩歌|俳句・短歌・川柳)→配置図(eventmesh)
  • あうとおぶさいと
  • ANTENNA
  • 1,650円
  • 京都を拠点に活動中のメディア、ANTENNA発のカルチャー雑誌『OUT OF SIGHT!!!』創刊号もお取り扱いしています。
    特集は「京都と音楽と、この10年」。東京は配布場所も限られているので、この機会にぜひお迎えしてください。
    ポスター付きの限定版(有料)もご用意しています。かわいい!

    目次
     ・いちやなぎとひらまつ –  平成6年生まれのウマが合うふたりの歌い手対談
     ・25万人集まる海外のフェスも、30人規模の地元のハコもやることは同じ – 手探りで進み続ける、おとぼけビ〜バ〜の現在地
    ・よそ者がつなげた京都のシーン – 折坂悠太と重奏
     ・9人のエンジニアと、166個の作品たち – あの音源への思い入れを振り返る
     ・「シーン」から「モード」に移ろいゆく – 京都音楽私的大全 ・アーティストが集まる理由 – 代表・番下さんに聞いた、bud musicが描くフラットな関係性
     ・7inch Seriesから紐解くSecond Royalの歩み
     ・ぶっちゃけ上京ってどう? – ベランダ×ギリシャラブ×Crispy Camera Club京都発
    ・東京在住バンド座談会
     ・回想、渦巻くシーンの外側で
     ・あの頃、部室で – 夜音車
    ・頓宮敦がDo It Togetherにつくりあげた果実と、その界隈
     ・失われた“ジャンク”を求めて – WHOOPEE’Sというハコと、GATTACA/GROWLYのここ最近
     ・京都の〈外〉から来て5年 – 確信とエラーで進む空間現代の現在地
     ・カタチを変えて巡り合う、CuBerryと音楽のルーツたち
     ・ジャケットで辿る京都名盤100選 2010〜2021
     ・土龍さん、この10年どうやった? – 最小で最愛な私たちのライブハウス、nanoの旅路
     ・Explore Kyoto with Data – データで京都を探求しよう
     ・京都ってほんまに音楽の街なん?札幌・仙台・広島・福岡との比較
     ・「京都と音楽と、この10年」を巡るMAP        
     ・美味しい中華といいグルーヴ – 踊る!ディスコ室町のギタリスト
    ・クマ山セイタ、家業を継ぐ
     ・打ち上げはいつも中華。僕らが、〈龍門〉に行く理由
     ・選り抜き!UxDxNのおすすめ中華料理屋紹介
     ・京都のアーティスト/DJが語る2010年代京都ベストライブ
     ・わたしの周辺相関図
     ・デモ音源にみる隠せないこだわり – アーティストの原点に迫る試聴座談会 with HOLIDAY! RECORDS
     ・京都暮らし2度目のリアリティ – コロナで止まった足を再び闊歩させるために
    ・京酒場の音楽論

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