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夢の化生 わたしのグアテマラ

  • ナ-12 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ゆめのかせい わたしのぐあてまら
  • 増永憲彦
  • 書籍|A5
  • 250ページ
  • 2,000円
  • 2020/12/21(月)発行
  • タイトル「夢の化生」は日本人にはほとんど知られてない中米の小国'グアテマラ'という珠玉の国の滞在記です。あまり旅行記も見かけることがないので、馴染みがなく、いったいどこにあってどんな国なのか、実際行ったことがある方はほんとに少ないのではないでしょうか?そういう意味では大げさにいうと知られざる国、そして知られざる魅力について書かれているとも言えますが、著者の独歩じいさん(わたしのことです)はそこに10年ほど前からほとんど毎年通いだし、その記録(ブログ)をもとに今回書籍化したものです。ただ、その記録は膨大なボリュームだったので、2010~2011年にかけて滞在した第一回の滞在記の半分しかまとめることができませんでした。それでもグアテマラの魅力(特にマヤの末裔の住む国としての魅力)、滞在のhow to 、どこへ行くべきか、いつ行くべきかといったことを書き留めてあります。写真もたくさん載せてあります。なぜグアテマラだったのかも含めてどうぞ一度手にとってご覧になっていただけたらと願っております。

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