こちらのアイテムは2021/5/16(日)開催・第三十二回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十二回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

樺太を訪れた歌人たち

  • ソ-09 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • からふとをおとずれたかじんたち
  • 松村正直
  • 書籍|四六判
  • 278ページ
  • 1,500円
  • 2016/11/10(木)発行
  • 第一章 樺太を訪れた歌人たち
     北見志保子とオタスの社
     松村英一と国境線
     北原白秋・吉植庄亮と海豹島
     橋本徳壽と冬の樺太
     生田花世と木材パルプ
     石槫千亦と帝国水難救済会
     出口王仁三郎と山火事
     土岐善麿と樺太文化
     下村海南と恵須取
     斎藤茂吉と養狐場

    第二章 樺太在住の歌人
     石川澄水『宗谷海峡』
     皆藤きみ子『仏桑華』
     新田寛『蝦夷山家 新田寛全歌集』
     野口薫明『凍て海』
     山野井洋『創作短歌 わが亜寒帯』
     山本寛太『北緯四十九度』

     第三章 サハリン紀行

    四六版、278ページ、定価2500円。
    ながらみ書房、2016年11月10日発行。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

駅へやさしい鮫風のおとうと紫のひと短歌は記憶する樺太を訪れた歌人たち高安国世の手紙戦争の歌「パンの耳」第1号「パンの耳」第2号「パンの耳」第3号「パンの耳」第4号

「気になる!」集計データをもとに表示しています。