こちらのアイテムは2019/11/24(日)開催・第二十九回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第二十九回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

町のはづれの、

  • ニ-15〜16 (評論|文芸批評)
  • まちのはづれの
  • 松本薬夏, そらしといろ
  • 書籍|その他
  • 28ページ
  • 500円
  • 2019/11/24(日)発行


  • 松本薬夏・そらしといろ合同誌「町のはづれの、」
    俳人・松本薬夏さんの俳句から、詩人・そらしといろが詩を書き、そらしの詩から松本さんが俳句を詠む、という連作の本です。
    松本さんの俳句作品3句に対して、そらしが詩を10行以内で書き、往復・応答しあいました。
    俳句には季語があるため、季節感のある情景を10の作品にまとめました。

    小さな1冊ですが、俳句が30句、詩が10編読めます。
    短い言葉の連なりから、その向こうに広がる空間を感じていただけましたら幸いです。

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