こちらのアイテムは2019/5/6(月)開催・第二十八回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第二十八回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

ときどき草子

  • タ-49 (小説|歴史・古典)
  • ときどきそうし
  • 橙黒屋
  • 書籍|A5
  • 72ページ
  • 600円
  • https://gishago.blog.fc2.com
  • 2019/5/6(月)発行

  • 無数の次元と空間が、偏在するサイバーネット空間。その片隅に、存在するかも知れない電脳平安京。時は、無壺帝の治める御世。帝の寵愛を一身に集める中宮 嵐子。中宮サロンこと無壺に仕えし女房達の、赤裸々なお勤めの実態とは!? 
     
    とんでも設定を和歌物語形式で綴った、なんちゃって平安時代和歌物語となっております。全力で、振り切ってます。石だけは、投げないで下さい。また電脳平安京の動力源については、トップシークレットになっておりますので、ご質問にはお答え出来かねます。生ぬるい目で、ご了承の上お読みくださいませ。表紙は、てんぱる様(pixiv ID:2513282)より、素材をお借りいたしました。

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