こちらのアイテムは2018/11/25(日)開催・第二十七回文学フリマ東京にて入手できます。
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青闇妖影鬼談

  • E-39 (小説|ホラー・怪奇)→配置図(eventmesh)
  • あおやみようえいきだん
  • 三谷銀屋
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 290ページ
  • 1,100円
  • 2018/11/25(日)発行
  • 突如として不穏な闇に覆われた地獄の世界と三途の川。夜の闇に溶けるように、地獄の閻魔王庁で使役される死神達が次々に行方不明となる。
    姿を消した死神達はどこへ行ったのか?
    死神を襲うあやかしの正体は?
    そして、時を同じくして、幕末の江戸近郊の漁村では、幾人もの死者が生き返るという事件が頻発する。
    大切な者を取り戻すため、一人の死神と一人の武士が、青い靄の充ちる妖花の森に挑む。
    「赤目のおろく」に続く、三途の川の目玉売りシリーズ第二作目。

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