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南望楼詩話

  • G-29 (詩歌|定型詩(俳句/短歌を除く))→配置図(eventmesh)
  • なんぼうろうしわ
  • 田 稲江
  • 書籍|新書判
  • 80ページ
  • 1,800円
  • 2017/01/22(日)発行
  • 「漢詩を作って考えたことの本」

    漢詩の何が面白いのか。
    今漢詩を作ることにどんな意味があるのか。
    そのとき何を視点に据えればいいのか。

    こうしたことについて考えたことをまとめた本です。

    『南望楼詩話』目次
    はしがき
    近ければ解りやすい――作詩法に触れる
    国の光を見る――風雅の視点でものを見る
    現代語を取り込む――詩語を工夫する
    せっかく漢詩を作るなら――東アジア世界に目を向ける
    別世界を写す――世界文化のなかで考える
    最高の品を見る――日本漢詩の頂点から
    あとがき
    参考文献一覧


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